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hukaginoninnsikiの日記

明白で疑うことのできないほど明確な認識を追究する

神様の花

毎月の1日と15日の朝に、神様に神様の花として榊の葉を上げている。

前の日の夕方4時頃に家の山に植えてある榊の木に剪定鋏を持って行って切り取ってくる。長さ30cm位の枝を3本づつひとつの花瓶に入れる。合計9本を切って帰り、バケツの水につけておく。夏は花瓶の水が15日ももたない。水がなくなってしまうのに比べて、冬は1ヶ月以上充分に持つ。

神の子

私は真実を追求し、神の子を見出した。

神の子とは神の子供であり神の正当な性質を受け継ぐ者である。

ゆえに神の子は健康である。

神の子は神の遺産を受け継ぐものであり豊かである。

神の子は神の豊かさを受け継ぐ

神の子は神の技を受け継ぐ。

神の子は神の創造の方法を受け継ぎ、思考によって創造する。

多くの人は思い込みで生きている。ゆえに期待どうりの成果しか得られない。

私もまた自分の期待通りの成果しか得られない。

逆に言うと人は期待どうりの結果を得るのだ。

本当に神の子であると信じられたらそのとうりになる。

期待したとおりになる。

イエスと同じことができる。

疑問を抱かずにできるならばそうなる。

思考した通りのことが実現する。

真実はこうなのである。

すべての現実はそうなっている。

多くの人は真実を追求しようとはしない。

ゆえに5歳までに刷り込まれたことを繰り返している。

判断と呼んでいるが判断していない。

昔受け入れた考えと一致していることを受け入れている。

昔受け入れた考えと一致しているかどうかを判断している。

昔受け入れた考えというものを固定観念という。

固定観念に沿ったことが実現している。

固定観念と一致したことに出会うたびに「やっぱり思った通りだ」と納得している。

真実は「神の子は思考により創造する」のである。

「求めよさらば与えられん」である。

神の義と神の国とを求めよ。そうすればすべてを見出すであろう。

求めればそこにある。望めば叶うのである。

思考は現実化する。

真実をたどれば思考は現実化する。

神は思考により創造する。

神の子も思考により創造する。

私は肉体と魂である。

宇宙にも肉体と魂がある。

宇宙の魂を唯一の神と定義する。

私の魂は唯一の神の一部である。

私の魂は唯一の神の分霊である。

私の魂は唯一の神の似姿である。

私の魂は唯一の神と一体である。

私の魂は唯一の神の子である。

私の魂が神の子であることが証明された。

神の子は思考により創造する。

ゆえにイエスキリストは思考により創造した。

誰もがイエスキリストと同じことができる。

固定観念と同じだけの固定した思考をすることができればそれは実現する。

疑いを持たずに思考を持続できれば思考通りのことが創造される。

固定観念どうりの人生を人は送っている。

固定観念が変化すると人生が変わってしまう。

思考が変化するから創造される人生が変化する。

夢が実現すると疑問なく固定観念になるまで思考持続できたことは実現する。

夢実現に疑問が有るときは夢と疑問が半々のことが実現する。

ここでも思考が現実化しているのだ。

思考通りのことが現実化している。

本来神の子は健康であり豊かであり、幸せであり喜びに満ちている。

それが本当の神の子の姿である。

神は愛であり光であるから、神の子も愛であり光である。

神の子は幸せで豊かで健康で光り輝く存在であるから。

本によると霊視できる人が見ると人はオーラに輝いているというから。

 

真実は信じたとおりになるのであれば、無肥料でできると固く信じていればそうなる。

土が肥料であると信じていればそうなる。

育つ野菜があるが育たない野菜もあると信じていればそうなる。

信じていることが実現する。

モノにならんと信じられているとそうなる。

きっとできると信じているとそうなる。

信念の魔術である。

信じた通りになるのである。

実際体験してみないとわからないのではなく、信じたことだけが実現する。

今実現していることは過去の信念なのだ。

信念どうりのことが、固定観念どうりのことが実現するのである。

きっとできること、出来そうだと思えることを信じていると実現する。

疑いを持つときは疑いも同時に実現するので夢どうりのことは実現しない。

疑問のために夢のイメージは壊れてしまうからである。

なんだって夢のイメージの半分が違うものになれば、それがなんなのかはわからなくなる。

混沌が実現するのである。

夢のイメージを固定観念と同じレベルまで固定して信念にできれば実現する。

単純に思考は実現する。思考は現実化する。

神の子は思考により創造する。

疑問さえなければ物質を空間から取り出すこともできる。

疑問を抱かない思考の力を訓練し鍛錬すればできる。

そこまでは理解することができた。

私の見出した真実はかつて読んだ生長の家の本の文章と一致している。

人間本来神の子という主張とも一致する。

神が宇宙を貫く生命であるという主張にも一致する。

かつて読んだ本のジョーアダムスキーの言葉とも一致する。

その本の中でマスターは「ただ一つの命に奉仕すること」を語っていた。

確実不可疑の認識、確実で疑うことのできないほど明らかな認識を追求することで、自己は存在すること、魂は存在すること、神は存在すること、思考は現実化することにつながってきた。

去年のピーマンの作り方

去年のことをメモしておこう。

ピーマン苗は農協から購入した。

4月20日定植である。

苦土石灰をまき、牛糞堆肥を置いた。

50mx2列

トラクタで幸運した。

耕運機で溝をつけた。

レイキで畝を綺麗な山にした。

黒マルチを張った。

竹で黒マルチを固定した。

1mくらいの竹を畝に沿って2mごとに刺した。

その竹に網を載せて張った。

ピーマンが成長すると網に支えられて風が吹いても固定される。

11月まで収穫できた。

 

みょうがは7月と9月に収穫した。

柿は11月に収穫した。

筍は3月4月収穫した。

お米は10月10日収穫であった。

 さつまいもは11月収穫した。

じゃがいもは6月収穫した。

さといもはいまもって収穫している。

こんにゃくいもは今も収穫している。

だいこんは12月に収穫した。

去年のニガウリのつくり方

去年のニガウリのつくり方をメモしておこう。

種苗店に3月に注文し、4月20日にニガウリの苗を受け取った。

50mx2列うねのあたりに牛糞堆肥を入れた。

オール8も入れた。

畑をトラクタで耕した。

鉄骨を組み立てて、ノリ編みを張った。

4月20日にニガウリ苗を植えた。

竹を指してニガウリ苗を固定した。

竹に沿って苗が伸びるようにテープで固定した。

鉄骨の上の編みにニガウリの茎が届くように導き固定した。

ニガウリを収穫した。

今年はビニルハウス

お友達からいらないからということで、ビニルハウスのビニルをもらうことができた。

去年とうもろこしを作ろうとして、種を蒔いたけどほとんど鳥に食べられてしまった。

鳥はふたばが出るとすぐ食べてしまうそうである。

今年はビニルハウスを立てて苗を作ってからとうもろこしを植えてみようと思った。

1、近くの山から竹を切ってきて、1mごとくらいに竹を刺して弓なりに立ててみた。

2、竹を10本位立ててその上にビニルをのせて広げてみた。

3、ビニルの端に木切れを載せることにした。

風が強いとはがされそうになる。

 

柿の手入れ

今日のメモ

1、柿に完熟牛糞堆肥20kgx10袋、柿の木の周り1mあたりにまく。

2、柿に貝殻石灰20kgx10袋まく、

3、柿にオール8化成肥料20kgx2袋、柿の木の周り1mあたりにまく。

4、柿にようりん20kgx2袋、柿の木の周り1mあたりにまく。

5、栗にオール8化成肥料20kgx1袋、栗の木から1m位の所にまく。

栗もだった。

 

そうそう今年はまだだけど去年は下記の接ぎ方を学んだ。

要するに、台木と穂木の両方の導管がつながるように接続し固定することだった。

接木の方法はインターネットに多く掲載されているのでここでは省略します。

じゃがいもの作り方

じゃがいもの作り方

今日はじゃがいもを作ったのでメモしておこう。慣行栽培である。

50m畝 2列で300個の種芋 株間30cmで植える予定だった。

種芋5kg買ってきて半分づつに切って150個くらいだった。

もう5kg買ってきて、家にあったものも入れて300個くらいにした。

1、苦土石灰(20kg)をまく。

2、トラクタで耕す。(深さ5、耕運2、速さ2機種で違うけど)

3、小型耕運機で溝堀り。

4、種芋を30cm間隔で置いてゆく。

5、化成肥料オール8(8-8-8)20kg入り2袋をまく株間にひとにぎりづつ置いていった。

6、小型耕運機で溝堀り。x2回、溝を深くし種芋に土を載せる。

7、バイレードL剤農薬をまく、株間に50gづつ。

8、黒マルチと呼んでいるビニルを張る。

9、竹ヘラで固定する。

竹ヘラはこうして作る。

1、5m位の竹で笹の葉が少ない新しい竹を切ってくる。

2、うちの山にはいっぱいある。竹をナタで切ってくる。

3、竹を軸に沿って割る。鎌で割っていく。割った竹をもう一度半分に割る。

4、割り終えた竹を長さ方向に30cmに剪定鋏で切る。

5、黒マルチ1mごとくらいに一回固定していく。

6、風で飛ばない程度にする。

7、じゃがいもが芽を出してきたらカミソリで穴を開けていく。

さといもを作るときもじゃがいもの時のようにして作ることが出来るそうである。

さといもの株間をわざと30cmよりも狭くして夏の日照りが強い時に里芋の葉が太陽光線を受け止めるようにするのを見たことがある。