hukaginoninnsikiの日記

明白で疑うことのできないほど明確な認識を追究する

無農薬野菜を食べたくなったころに読んだ本

無農薬野菜を食べたくなったころに読んだ本があります。

有名な小説家の有吉佐和子さんの本です。 

 農薬の害、化学物質による汚染について警鐘を鳴らしています。深刻な現状とともにそこから抜け出る道についても書かれており嬉しい限りでした。

おなじく有名なレイチェルカーソンの本もあります。 

 農薬はもともと戦時中の毒薬から来ていることでした。

これでもかというほどにひどい状況を書いてあります。

 少し新しい本として買ってはいけないがあります。

食品の保存料調味料などの害を書いてあります。

 赤峰勝人さんの本もあります。無農薬で野菜作りに取り組んでおられます。

 

 

同じ自然栽培という名称でありながらも、全くの無肥料で行く人と草を堆肥にして肥料にする人と牛糞堆肥を使う人というように人により少しづつ違いががあるようです。