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hukaginoninnsikiの日記

明白で疑うことのできないほど明確な認識を追究する

神の義と神の国

神の義と神の国

神の義
神はあなたの内側にいる。求めればそこにいる。
神は、愛であり、慈悲であり、慈しみであり、理解であり、知識であり、確信であり、力であり、物質であり、エネルギーであり、波動であり、光であり、価値であり、意味であり、英知であり、霊であり、命である。神は、全知全能なるもの、創造主、無限なるもの、全体、純粋なもの、不可分なるもの、一なるもの、単一体である。神は永遠不変、永遠不滅、ただ一つの神である。
宇宙は肉体と魂を持っている。宇宙の魂を神と定義する。

神の国
目を瞑ればそこにあなたの神の国がある。私の神の国は、以下の通りである。
神の国では、誰もが魂の内側に神がいる事を知っている。誰もが自分の内なる神を崇拝している。誰もが神と語り合っている。誰もが神の意志を行っている。誰もが形態の内なる神を祝福している。誰もが神の子である事を知っている。誰もが兄弟姉妹である事を知っている。世界は一つの家族となっている。誰もが平和で安らかで愛し合っている。誰もが自分の好きな事をしている。誰もが喜びに満ちて生きている。誰もが光輝く人々である。誰もがテレパシーで話している。誰もが自由に創造する。創造は自由意志に任せられている。個人の自由意志が尊重されている。思考の力で物質を出現させる能力に優れている。欲しいものをイメージするだけで空間から取り出す能力を高める練習をしている。欲しいものは祈りの力で空中から取り出している。
神の国は、美しい光景が広がっている。美しい青空が見える。空気が綺麗である。空は澄み切っている。雲は白く美しい。大きく偉大な山々が美しく聳えている。山が尊重されている。里山が大きく育っている。美しい森がある。美しい綺麗な泉がある。水が敬われている。水が綺麗である。美しい滝がある。川はあるがままでいる事を尊重されている。美しい海が見える。海には沢山の美しい魚がいる。酸素を沢山作るプランクトンの働きが盛んである。気持ち良く爽やかな風が吹いている。美しい草原がある。大きな蝶々が飛びまわっている。虫達も鳴いている。小鳥達が美しい声で囀っている。動物達もゆったりと草原に横たわっている。草を食べている動物達もいる。
美しい川と美しい山と美しい空と美しい海と素晴らしい景色の中で子供達は育つ。子供達ははしゃいでいる。皆が気持ちの良い自然の中で遊ぶ。動物達はペットとして一緒に生活している。動物の自由意思も認められている。動物も人間とテレパシーで語り合っている。植物の自由意思も認められている。
皆は朝手を振って太陽に挨拶をする。太陽に向かってお天道様お早うというと、太陽は光輝きお早うと挨拶をする。月に向かってお月様今晩わというと、月は今晩わと挨拶をする。空は晴れていて、毎日良い天気である。天に向かって雨が降ってくださいと願うと雨が降る。天に向かって晴れてくださいと願うと晴れる。天に向かって風が吹いてくださいと願うと風が吹く。天に向かって星を見せてくださいと願うと空が晴れて星が見える。高い山に行くと雪が降っている。海に行くと暑い日差しがある。涼しくて気持ち良い気候である。気候は穏やかで平穏である。夜に雨が降る時がある。朝もやがかかり植物達には十分な水分が供給される。自動的に水分の供給がある。神の子の必要な物の全てを神が供給する。全てはただ一つの神の英知によって営まれている。