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hukaginoninnsikiの日記

明白で疑うことのできないほど明確な認識を追究する

ただ一つの命への奉仕

ただ一つの命への奉仕

人間の正体

私達はただ一つの命である。真に存在しているのはただ一つの命である。無限に広がるただ一つの命である。ただ一つの命が神である。ただ一つの命への奉仕こそが真の喜びの源泉である。神の意志の実行が真の喜びの原因である。ただ一つの命の意志の実行が真の喜びの原因である。ただ一つの無限なる命への奉仕があなたの生きる目的である時、神の国になる。ただ一つの無限なる愛への奉仕。ただ一つの無限の神への奉仕。神と呼んでいるもの。愛と呼んでいるもの。命と呼んでいるもの。無限なるものはただ一つのものであり、本来名前の無いものである。全ては一つであり、分離していない。分離していると見えるものは幻である。神は愛であり、神意の実行は愛する事である。真の喜びに満ちる事である。あなたは神の子故に愛するのである。愛する時あなたは神の子に立ち帰る。愛さない時、放蕩息子となる。本来のあなたは神の子である。真のあなたは神の子である。愛していない時、放蕩息子の夢を見ている神の子である。